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政治、経済、社会・時事問題  
渡部 陽一(わたなべ よういち)

渡部 陽一
戦場カメラマン


学生時代から世界の紛争地域を専門に取材を続ける。戦場の悲劇、そこで暮らす人々の生きた声に耳を傾け、極限の状況に立たされる家族の絆を見据える。

鈴木 哲夫 (すずき てつお)

鈴木 哲夫
(ジャーナリスト)


早稲田大学法学部卒業。テレビ西日本・フジテレビ・東京MXテレビ・朝日ニュースター・日本BS放送を経て、現在はフリーのジャーナリストとして活躍中。著書・連載多数、テレビ・ラジオ レギュラー出演中。

星 浩(ジャーナリスト 元朝日新聞特別編集委員)

星 浩
(ジャーナリスト 元朝日新聞特別編集委員)


1979年朝日新聞社入社。長野支局、千葉支局を経て、東京本社政治部記者として、 首相官邸、自民党、外務省などを担当。その後ワシントンDC特派員、政治部デスクを経て、 2000年から政治担当編集委員。2004年から3年間東京大学大学院特任教授兼務。 2012年東京本社オピニオン編集長兼論説主幹代理。 2013年特別編集委員に就任。 2016年4月よりTBS「NEW23」メインキャスターに就任。

後藤 謙次(ジャーナリスト)

後藤 謙次
(ジャーナリスト)


共同通信記者を経て、筑紫哲也氏の後継としてニュース23メインキャスターを担当。政財界に幅広い人脈を生かした情報を駆使し、政治・経済を語る。 政治、経済、国際、時事、社会問題ほか


山田 厚史(ジャーナリスト)

山田 厚史
(ジャーナリスト)


インターネットでニュース解説を動画配信するデモクラTVを立ち上げ、2012年、代表になる。 著書に「銀行はどうなる」「日本経済診断」(岩波ブックレット)、日本再敗北」(文芸春秋社・田原総一郎と共著)など。

森永 卓郎(経済アナリスト/獨協大学教授)

森永 卓郎
(経済アナリスト/獨協大学教授)


日本専売公社、日本経済研究センター(出向)、経済企画庁総合計画局(出向)、三井情報開発(株)総合研究所、(株)UFJ総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株))を経て、現在、経済アナリスト、獨協大学経済学部教授。

今野 晴貴(NPO法人POSSE代表)

今野 晴貴
(NPO法人POSSE代表)


これまで4000件を超える若者からの労働・生活相談に関わり、 ブラック企業問題に精力的に取り組んできた。 最近主にメディア等解説している内容は、「ブラックバイト」、 「求人詐欺」、「奨学金(若者の貧困)」の問題など。

潟永 耕平(教育アドバイザー/元厚生労働省麻薬取締官)

潟永 耕平
(教育アドバイザー/元厚生労働省麻薬取締官


警察と同じく拳銃所持が認められ逮捕権もあり、国内唯一おとり捜査も認められている、全国に400人しかいない麻薬取締官(通称:麻薬Gメン、マトリ)を定年で退官。国際的捜査官として米国司法省麻薬取締局、米海軍犯罪調査局NCISより感謝状授与。


佐藤 治彦(経済評論家)

佐藤 治彦
(経済評論家)


ラジオNACK5「モーニングリポート」など、テレビ、ラジオで人気の経済評論家。働く人々の目線から、これからの日本経済を紐解く。
経済全般、政治ほか

菅谷 洋司(元共同通信編集委員)

菅谷 洋司
(元共同通信編集委員)


数多くの海外特派員経験を経て、カメラ記者としてファインダーから見た様々な現場の真実や、国内外のニュースサイト分析で、いま世界・日本はどうなっているのかを解説。
政治、経済、国際、時事・社会問題ほか

門倉 貴史(経済評論家)

門倉 貴史
経済評論家


テレビでもおなじみの新興国経済・地下経済の専門家。時に思いもよらないデータを参照しながら、国内外の経済動向を解説。
経済全般ほか

松崎 菊也(戯作家)

松崎 菊也
(戯作家)


社会派コントグループ「ザ・ニュースペーパー」の創立メンバー。歴代総理のものまねを交えながら世相を斬る!? 政治、時事・社会問題、ブラックユーモアほか


岩本 沙弓(金融コンサルタント/経済評論家 大阪経済大学経営学部客員教授)

岩本 沙弓
(金融コンサルタント/経済評論家 大阪経済大学経営学部客員教授)


ニューズウィーク日本版のWEB連載などの執筆の他、参議院特別委員会・調査会、学術講演会、日本全国の新聞社主催の講演会等で国際金融市場における日本の立場や税制問題を中心に解説。

戸村 智憲(日本マネジメント総合研究所合同会社 理事)

戸村 智憲
(日本マネジメント総合研究所合同会社 理事)


ダイバーシティやワークライフバランス、また、コンプライアンスや内部統制をはじめ、リスクマネジメント・クライシスマネジメントなどを実践・経験・指導してきた。人工知能・情報セキュリティ、その他幅広いカバー範囲で、それぞれの内容を実践・体験し指導を行っている。

川村 晃司(テレビ朝日コメンテーター)

川村 晃司
(テレビ朝日コメンテーター)


数多くの特派員経験や、ニュースステーションなどのコメンテータとして活躍。与野党・経済界の幅広い人脈と、アクティブな取材からこれからの日本をうらなう。政治、経済、メディア、国際、時事、社会問題ほか



チームワーク・ビルド、次世代人材育成、モチベーション、スキルアップ  

岩瀬 仁紀(いわせ ひとき)

岩瀬 仁紀
1,000試合登板の鉄腕


1998年のドラフト会議で中日ドラゴンズを逆指名し2位で入団。入団1年目の1999年シーズン途中から勝ちパターンの一角を担い、最優秀中継ぎ投手賞を受賞。 2018年シーズンには9月28日の対阪神戦でNPB初の1000試合登板を達成した。10月2日に記者会見を開き現役引退を発表。

岩村 明憲(いわむら あきのり)

岩村 明憲
福島ホープス球団代表兼監督、元MLB


宇和島東高2年生の時から全日本高校選抜の4番に。1996年 ドラフト2位でヤクルトスワローズに入団。2006年シーズン終了後にはタンパベイ・デビルレイズへ移籍。移籍初年度からリードオフマンとして活躍。

吉井 奈々(よしい なな)

吉井 奈々
コミュニケーション講師


元男性でありながら、女性として【中学時代の同級生と結婚】をして幸せを手にいれる。10代から水商売・ショービジネスの経営にも携わり、結婚を期に水商売を卒業し、現在はコミュニケーション講師として活躍する。

池谷 幸雄(いけたに ゆきお)

池谷 幸雄
体操選手、タレント


日本最大級の野外フェス「FUJI ROCK FESTIVAL」を世界一クリーンなイベントに導いた男の、次世代環境・NPO・リーダー・チームワーク論、モチベーション、チームワーク、リーダーシップ、環境、NPOほか


井澤 友郭(ワークショップデザイナー)

井澤 友郭
(ワークショップデザイナー)


「持続可能性」や「危機管理」をテーマに、ノンフォーマル教育プログラムの開発を行う。 課題解決やキャパシティビルディングなどのワークショップを年間150回以上開催し、延べ1万人以上の社会人・学生を育成。

三浦 由紀江(駅弁マイスター)

三浦 由紀江
(駅弁マイスター)


キャリアのないパート主婦から営業所長に抜擢されたという経歴と、楽しむ心で仕事に活力を見出す取り組みなどの積極的な姿勢が多くの業界から注目され、その活躍ぶりはNHKの「プロフェショナル」や様々なマスコミに紹介されている。

治部 れんげ(経済ジャーナリスト)

治部 れんげ
(経済ジャーナリスト)


著書『稼ぐ妻 育てる夫~夫婦の戦略的役割分担』(2009年、勁草書房)。 「日経DUAL」「Yahoo!ニュー ス個人」「東洋経済オンライン」等に女性労働、 子ども支援政策や男性の家庭参加に関する連載を執筆。 小学生と幼稚園児の母。

羽仁 カンタ(環境・NPOコーディネーター)

羽仁 カンタ
(環境・NPOコーディネーター)


日本最大級の野外フェス「FUJI ROCK FESTIVAL」を世界一クリーンなイベントに導いた男の、次世代環境・NPO・リーダー・チームワーク論、モチベーション、チームワーク、リーダーシップ、環境、NPOほか


山﨑 武司 (やまさき たけし)

山﨑 武司
(伝説のホームラン王)


「ジャイアン」の愛称の通り豪快なホームランとその性格で多くのファンから愛された大打者。引退後は野球解説者・スポーツコメンテーターとして活動する傍ら、講演会の講師やスポーツカーなどの多趣味と豪快なキャラクターを活かして活躍中。

山本 昌(やまもと まさ)

山本 昌
(球界のレジェンド)


「球界のレジェンド」の異名を持ち数々の大記録を達成してきた名投手で、現役32年を中日ドラゴンズー筋で活躍してきたフランチャイズプレイヤー。持ち前の明るいキャラクターを活かして野球以外の様々な分野で活躍中。

安澤 武郎(やすざわ たけろう)

安澤 武郎
コンサルタント


大学時代はアメリカンフットボールで学生日本一を2回経験。うち1回は社会人王者を破り日本チャンピオンを勝ち取る。オールジャパンに4度選出。2012年に独立し、ペネトラ・コンサルティング株式会社を設立。「成果」と「成長」を両立する独自のメソッドを確立。

岡田 彰布(おかだ あきのぶ)

岡田 彰布
元阪神、オリックス監督、スポーツコメンテーター


1980年にドラフト1位で阪神タイガースに入団しセ・リーグ新人王、オールスターMVPとなる。その後、ベストナイン、ゴールデングラブ賞、オールスターゲームMVPなど数々のタイトルを受賞。選手引退後は、阪神タイガース監督、オリックス・バッファローズ監督として活躍。


飯田 覚士(いいだ さとし)

飯田 覚士
第9代WBA世界スーパーフライ級チャンピオン


1988年、大学入学と同時にボクシングを始め、1990年、NTV「天才たけしの元気が出るテレビ!」の企画<ボクシング予備校>に参加。 同年、プロテストに合格。1997年12月に、3度目の挑戦にて悲願の世界タイトルを奪取。現在は、飯田覚士ボクシング塾 ボックスファイを都内に設立。「脳トレボクシング」というプログラムを開発

雪丸 瞳(ゆきまる ひとみ)

雪丸 瞳
イメージコンサルタント


日本最大級の野外フェス「FUJI ROCK FESTIVAL」を世界一クリーンなイベントに導いた男の、次世代環境・NPO・リーダー・チームワーク論、モチベーション、チームワーク、リーダーシップ、環境、NPOほか

樋口 也寸志(ひぐち  やすし)

樋口 也寸志
予備校講師


立命館大学経済学部卒業。立命館大学大学院先端総合学術研究科修了。2009年6月より学習塾を専門にしている派遣会社で講師登録後、予備校・学習塾で講師を始める。2017年度より大学生と社会人を対象に公務員試験対策講座の講義を担当している。




生活・文化・健康  

ブルボンヌ

ブルボンヌ
コミュニケーション講師


早稲田大学文学部在学中の1990年、ゲイのためのパソコン通信を立ち上げる。ゲイ雑誌『Badi』の主幹編集時にはイ当事者の顔出しや誌上神前ウェディング、代議士へのインタビューなどを企画。近年では、LGBTや性の問題に関する講演活動や、全国のプライドイベントでのMCを務めている。

高見 のっぽ(俳優・作家・歌手)

高見 のっぽ
(俳優・作家・歌手)


1967年から20年以上に渡り放送された「なにしてあそぼう」~「できるかな」では一言もしゃべらずに鮮やかに工作を生み出す”ノッポさん”として出演。同時に、作家”高見映”としても多数の児童書・絵本・エッセイなどを発表するほか、テレビ、舞台の脚本・演出・振付も手がける。

杉山 明美(健康コーディネーター/女子バレーソウルオリンピック代表)

杉山 明美
(健康コーディネーター/女子バレーソウルオリンピック代表)


チームのエース、リーダー、オリンピック代表経験を通し、チームとリーダーを学ぶ。引退後進んだ健康・医療の専門家としても活躍中。
モチベーション、チームワーク、リーダーシップ、健康、メンタルヘルス、予防医学、安全ほか

春香 葉子(作家・心理学者・心理コンサルタント)

晴香 葉子
(作家・心理学者・心理コンサルタント)


テレビ、ラジオ、雑誌など、メディアでの心理解説実績多数。 心理学・コミュニケーション学について、様々な角度から情報を提供している。 著書多数。海外でも4冊出版。 『現代日本執筆者大事典第5期』に現代日本を代表する執筆者として紹介。


尾木 直樹 (おぎ なおき)

尾木 直樹
(教育評論家)


早稲田大学卒業後、44年間教壇に立つ。多数の情報・バラエティ・教養番組やCMにも出演しており、「尾木ママ」の愛称で幼児からお年寄りにまで親しまれ、全国各地への講演活動にも精力的に取り組んでいる。

タニカワ 久美子(たにかわ くみこ)

タニカワ 久美子
コンサルタント


早稲田大学大学院スポーツ科学研究科 健康スポーツマネジメント修了。企業や職場で働いている方々の生産性を上げる健康経営で、会社全体の活性化をお約束いたします。『働く人と職場の生産性を上げる健康体制づくり支援』をご用命ください。

竹内 美香(たけうち みか)

竹内 美香
VMD(ヴィジュアル・マーチャンダイジング)コンサルタント


色彩のコンサルティング、研修会社に就職。 百貨店、ホテル、企業などのカラーアナリスト養成講座、カラーイベントなどを担当。その後、社会人向けのスクールにてコンサルティング営業を経験。 現在は神楽坂にてカラースクール A_color を主催。日本色彩学会会員。

藁谷 香(わらがい かおり)

藁谷 香
(教育評論家)


バンタンデザイン研究所卒業。ファッションスタイリストアシスタント、デザイナーズブランド販売、アシスタントバイヤーを経て、 セレクトショップ(アメリカンラグシー)でVMD(ヴィジュアル・マーチャンダイジング)職に就く。VMD のノウハウや、ディスプレイ、陳列の講座を行っている。

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