プランニングユニオンはあなたの「想い」を"カタチ"にします。イベント・コンサート・講演会の企画立案・運営、関連する「すべて」をコーディネート。

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1995年より、各種イベント・講演会・コンサート、その他関連業務などをサポートしてまいりました。
皆さんの"こんなことしたい!"を一緒に考えながら、記憶に残る行事・イベント企画のバージョンアップをめざします!!

おすすめ講師

山田 恵里(やまだ えり)

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山田 恵里
(ソフトボール選手 / 女子ソフトボール日本代表 / 東京オリンピック金メダリスト)

小学1年の時、兄がいた少年野球チームにはいり、高校からはソフトボールを始める。高校2年、3年と、インターハイ優勝。高校卒業後、日立製作所に入社。日本リーグで本塁打王、打点王、ベストナイン、新人賞を獲得したほか、シーズン最多打点、最多得点、最多二塁打、最多盗塁、8連続安打のリーグ記録を打ち立てる。

平野 早矢香(ひらの さやか)

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平野 早矢香
(ミキハウススポーツクラブアドバイザー / スポーツキャスター / ロンドンオリンピック卓球女子団体銀メダリスト)

5 歳で卓球を始め、仙台育英学園秀光中学校、仙台育英学園高等学校に進学。卒業後ミキハウスに入社。18 歳で全日本卓球選手権・女子シングルス初優勝。オリンピックでは2008 年北京にて、団体戦4 位。2012 年ロンドンでは福原愛、石川佳純両選手とともに団体戦で銀メダルを獲得。男女通じて日本卓球史上初の五輪メダリストとなった。

松田 宣浩(まつだ のぶひろ)

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松田 宣浩
(プロ野球選手 / 福岡ソフトバンクホークス)

小学校2年生の時から野球をはじめ、中京高校時代は二年生の時、双子の兄とともに第82回全国高等学校野球選手権大会に出場。亜細亜大学を経て、2006年に福岡ソフトバンクホークスに入団。2008年から三塁手のレギュラーとして定着し、以降はチームの主軸として活躍。2010年、2011年のリーグ連覇に貢献する。

三阪 洋行(みさか ひろゆき)

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三阪 洋行
(ウィルチェアラグビー元日本代表)

選手・指導者・普及活動... 障がい者スポーツ界を牽引し続けるアスリート。高校生の時にラグビー練習中の事故で頸椎を損傷し、車椅子生活となる。8ヵ月間の入院生活の後にウィルチェアラグビーと出会い、わずか4年後には最年少で日本代表に選出された。2004年のアテネ大会、2008年の北京大会、2012年のロンドン大会と3大会連続でパラリンピックへ出場。


宮本 隆治(みやもと りゅうじ)

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宮本 隆治
(フリーアナウンサー)

1973 年 慶応義塾大学文学部卒業後、NHK 入局。 「NHK 歌謡コンサート」「思い出のメロディー」「NHK のど自慢」等、数々の名物番組を担当。「NHK 紅白歌合戦」では、1995 年から6 年連続総合司会を務める。同局エグゼクティブアナウンサーを経て、2007 年4 月 フリーアナウンサーに。

三遊亭 鬼丸(さんゆうてい おにまる)

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三遊亭 鬼丸
(落語家)

1997年(平成9年)1月に三代目三遊亭圓歌に入門、前座名「歌ご」として同年5月に鈴本演芸場で初高座を踏む。2010年(平成22年)9月、入船亭扇里、林家きく麿、3代目蜃気楼龍玉、5代目柳家小せんとともに真打に昇進して「鬼丸」を襲名。天保年間に活躍した「東亭鬼丸」から取られたもので、今回、180年振りの復活となるという。

伊藤 惇夫(いとう あつお)

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伊藤 惇夫
(政治アナリスト)

政界の裏を熟知し「新党請負人」の異名を取る政治アナリスト。大学を卒業後、自民党事務局に勤務。その後、新進党を経て太陽党、民政党、民主党の事務局長を歴任。30年に亘る永田町生活での豊富な経験を基に著書も多数出版。「とくダネ」「報道2001」など、テレビ番組にも多数出演している。

鈴木 香里武(すずき かりぶ)

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鈴木 香里武
(岸壁幼魚採集家 / フィッシュヒーラー / お魚王子)

幼少期より、魚に親しみ、さかなクンをはじめとする魚の専門家との交流や様々な体験を通して魚の知識を蓄える。荒俣宏氏が主宰する「海あそび塾」の塾長を務め、岸壁幼魚採集家として多くの生き物を観察・記録する。世界的にも貴重な「アカグツ」や「リュウグウノツカイ」の幼魚も採集。


三上 洋(みかみ よう)

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三上 洋
(ITジャーナリスト)

セキュリティ・ネット事件・IT全般を専門とするITジャーナリスト。読売オンラインでセキュリティ連載「サイバー護身術」を長期連載する他、テレビ・ラジオ等のセキュリティ解説多数。フジテレビ「バイキング」準レギュラー、NHK「ニュースウオッチ9」、TBSテレビ「ひるおび!」、読売テレビ「ミヤネ屋」等に出演。

木村 草太(きむら そうた)

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木村 草太
(法学者)

東京大学法学部卒業後、同大学助手を経て首都大学東京准教授。専門は憲法学。テレビ朝日2016年3月まで「報道ステーション」でコメンテーター、沖縄タイムスでの連載「憲法の新手」の他、その他ラジオ番組等、マスメディアでの活動も多い。

藤川 太(ふじかわ ふとし)

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藤川 太
(ファイナンシャルプランナー)

個人資産の総合管理を指導する専門家として保険をはじめ、年金、不動産有価証券など、お金に関するあらゆる問題についてのマネープランをアドバイスするファイナンシャル・プランナー。具体的な事例をとりあげ、わかりやすく説く講演は、実用性があると各地で好評を得ている。

ひきた よしあき

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ひきた よしあき
(コラムニスト /コミュニケーションコンサルタント)

学生時代より『早稲田文学』学生編集委員を務め、NHK「クイズ面白ゼミナール」では鈴木健二氏に師事し、クイズ制作で活躍。博報堂に入社後、CMプランナー、クリエイティブディレクターとして、数々のCMを手がける。 政治、行政、大手企業などのスピーチライターとしても活動し、ズバ抜けた文才に、多くのエグゼクティブからの指名が殺到している。


おおたわ 史絵(おおたわ ふみえ)

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おおたわ 史絵
(総合内科専門医 法務省矯正局医師)

東京女子医科大学卒業。大学病院、救命救急センター、地域開業医などを経て、現職。 通常の診療のほか、刑務所受刑者たちの診療に携わる、数少ない日本のプリズンドクターである。日本で初めて受刑者復帰支援教育として「笑いの健康体操」を取り入れ、積極的に再犯防止に取り組んでいる。

江上 剛(えがみ ごう)

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江上 剛
(作家)

77年早稲田大学政治経済学部政治学科卒業後、旧第一勧業銀行(現みずほ銀行)入行。梅田・芝支店の後、本部企画、人事関係(総括部、業務企画部、人事部、広報部、行内業務監査室)を経て、高田馬場、築地各支店長を務める。 2003年 3月に退行。97年「第一勧銀総会屋事件」に遭遇し、広報部次長として混乱収拾に尽力。その後のコンプライアンス体制に大きな役割を果たす。

金子 稚子(かねこ わかこ)

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金子 稚子
(終活ジャーナリスト)

夫は、2012年10月に他界した流通ジャーナリストの金子哲雄。病気の確定診断とともに死の宣告を受けた夫の闘病生活や死に寄り添う中で、死がタブー視されるがために起こっているさまざまな問題に気づく。夫と死別後は、編集者だった経験を生かして、医療から葬儀・供養、墓、さらには遺族ケアに至るまで、死の前後に関わるさまざまな事象や取り組み、産業を取材。各学会や研修会にも講師として登壇している。

長内 厚(おさない あつし)

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長内 厚
(早稲田大学大学院 経営管理研究科・教授)

1997年、京都大学経済学部経済学科卒業後、ソニー株式会社入社。ソニーにて 10 年間、商品企画、技術企画などに従事、商品戦略担当事業本部長付を経て京都大学大学院に業務留学。博士号取得後、神戸大学准教授、ソニー株式会社外部アドバイザーなどを経て2011年より早稲田大学准教授。2016年に現職。


パク・スックチャ(ぱく すっくちゃ)

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パク・スックチャ
(ダイバーシティ(多様性)&ワークライフ・コンサルタント)

日本で最初にワークライフバランスを推進するコンサルタントとして企業における社員意識の改革、働き方改革及び教育研修に携わる。また米国とアジアに精通したグローバルな経験を活かし、グローバル化と複雑化する多様性への対応に向け、ダイバーシティ&インクルージョンの推進にも携わる。

マリカ先生(まりかせんせい)

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マリカ先生
(SDGs講師/ サイエンスショー講師/ 防災士/ マジシャン/ 環境大臣認定 環境教育インストラクター)

世界で起こっている環境問題や日本でも急増している災害に興味を持ち、独学でSDGsやサイエンス、環境、防災などについて学ぶ。2016年から毎年5月に、東日本大震災で甚大な被害を受けた福島県南相馬市みなと保育園へ訪問。子供たちにマジックショーを届けている。

さかなクン

さかなクン
(東京海洋大学名誉博士/客員准教授)

お魚の豊富な知識と経験に裏付けされたトークでギョ存知!さかなクンです。015年3月には東京海洋大学の名誉博士を授与されました。皆様に様々なお魚の情報や知識、美味しい食べ方や環境問題、漁業従事者の皆様とともに明日の漁業を考えて頂こうと全国各地で講演を行っています。

涌井 雅之(わくい まさゆき)

涌井 雅之
(造園家/東京都市大学教授)

1945年、神奈川県鎌倉市生まれ。造園家として、多摩田園都市、ハウステンボスのランドスケープ計画・デザインに参与する。都市と自然の関わりにおけるランドスケープデザイン作品を数多く手がけ、日本造園学会賞、国土交通省大臣賞等を受賞。


北澤 豪(きたざわ たけし)

北澤 豪
(サッカー元日本代表/日本障がい者サッカー連盟会長)

中学時代は読売サッカークラブ・ジュニアユースに所属。修徳高校卒業後、本田技研工業株式会社に入社。海外へのサッカー留学・日本代表初選出を経て、読売クラブ(現 東京ヴェルディ)で活躍(J1リーグ通算264試合)日本代表としても多数の国際試合で活躍した(日本代表国際Aマッチ 59試合)。

田中 雅美(たなか まさみ)

田中 雅美
(シドニー五輪競泳銅メダリスト/ スポーツコメンテーター)

7歳で本格的に水泳を始め、競泳平泳ぎの日本代表として、アトランタ・シドニー・アテネとオリンピックに3大会連続出場。シドニー大会では400mメドレーリレーにて銅メダル獲得。引退後はスポーツコメンテーターとしてテレビ・ラジオ等のメディア出演のほか、講演会、トークショーや水泳教室などで全国を回っている。

伊藤 聡子(いとう さとこ)

伊藤 聡子
(キャスター/事業創造大学院大学客員教授)

大学在学中にTBS「関口宏のサンデーモーニング」でデビュー。テレビ朝日「スーパーモーニング」などでキャスターとして活躍。2002年より1年間、NYフォーダム大学にてアメリカ社会を学ぶ。帰国後はJICAを通じて国際貢献活動に積極的に参加。

北野 大(きたの まさる)

北野 大
(秋草学園短期大学学長/ 工学博士)

講演テーマは、専門分野である環境化学の知識を生かしたものから、実弟・ビートたけしのエピソードを交えた家族の話まで多岐に渡る。具体例やユーモアを交えた講演は 「面白くて役に立つ」と好評。


谷口 真由美(たにぐち まゆみ)

谷口 真由美
(法学者/大阪芸術大学客員准教授)

大阪芸術大学客員准教授。大阪大学非常勤講師。専門分野は、国際人権法、ジェンダー法、日本国憲法。大阪大学での楽しく工夫された講義は名物となり、大阪大学共通教育賞を4度受賞。

山崎 俊輔(やまさき しゅんすけ)

山崎 俊輔
(フィナンシャルプランナー)

特に確定拠出年金とリタイアメントプランに強いファイナンシャルプランナー、消費生活アドバイザー。年金教育家、投資教育家として執筆/講演を通じて活躍中。ネット連載を月20本抱える売れっ子FPで、わかりやすさと親しみやすさ、ユニークな視点に定評がある。

山田 邦子(やまだ くにこ)

山田 邦子
(タレント)

1960年 東京生まれ。女性芸人のトップランナーとして、自身の冠番組はじめ数々のバラエティー番組に出演し人気が沸騰。 1989年から8年連続でNHKの好きなタレント1位に輝く。2008年から、厚生労働省「がんに関する普及啓発懇談会」メンバーに選ばれる。

松島 幸太朗(まつしま こうたろう)

松島 幸太朗
(ラグビー日本代表)

南アフリカ出身。ジンバブエ人の父と日本人の母を持ち、13歳の時に南アフリカでラグビーを始め、高校日本代表に選出される。2013年12月からトップリーグのサントリーに所属している。2019年8月、ラグビーワールドカップ2019の日本代表に選出されると、9月20日の開幕戦(ロシア戦)でハットトリックを達成。


浜田 敬子(はまだ けいこ)

浜田 敬子
(ジャーナリスト/AERA元編集長)

1989年に朝日新聞社に入社。99年からAERA編集部。記者として女性の生き方や働く職場の問題、また国際ニュースなどを中心に取材。2017年3月末で朝日新聞社退社。2017年4月より世界17カ国に展開するオンライン経済メディアの日本版統括編集長に就任。

常見 陽平(つねみ ようへい)

常見 陽平
(労働社会学者/働き方評論家)

一橋大学商学部卒業、同大学大学院社会学研究科修士課程修了(社会学修士)。リクルート、バンダイ、ベンチャー企業、フリーランス活動を経て2015年より千葉商科大学国際教養学部専任講師。専攻は労働社会学。大学生の就職活動、労使関係、労働問題を中心に、執筆・講演など幅広く活動中。

桂 三四郎(かつら さんしろう)

桂 三四郎
(落語家)

東京を中心に全国各地で落語会や講演活動を行なっております。古典落語だけでなく、オリジナル創作落語作成、英語落語、イベント司会、芝居の脚本等幅広く活動をしております。

原田 曜平(はらだ ようへい)

原田 曜平
(マーケティングアナリスト・多摩大学非常勤講師)

慶應義塾大学商学部卒業後、博報堂に入社。博報堂ブランドデザイン若者研究所リーダーに就任し、世界中で若者研究及び若者向けのマーケティングや商品開発を行った。博報堂退社後は、マーケティングアナリストとなる。若者研究とメディア研究を中心に、次世代に関わる様々な研究を実施。


JOY(ジョイ)

JOY
(ファッションモデル・タレント)

岡山理科大学附属高等学校(通信制課程)3年次に姉Sophiaの紹介がきっかけとなり、雑誌『men’s egg』にてモデル活動を開始。2009年2月、日本テレビ系のバラエティ番組『しゃべくり007』内企画「旦那は誰だ!?」にて、men’s eggモデルの一人として出演。平泉成のモノマネなどを披露し、注目を集める。

田中ウルヴェ 京(たなか うるゔぇ みやこ)

田中ウルヴェ 京
(スポーツメンタルトレーニング上級指導士)

日本オリンピック委員会(JOC)、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)、日本女子プロゴルフ協会をはじめ、企業での心理プログラム開発やストレスコーピング研修実施。また、五輪メダリスト、プロゴルファー、相撲力士、経営者、営業マンなどへの個人指導で結果を出す。

小島 慶子(こじま けいこ)

小島 慶子
(エッセイスト・タレント)

学習院大学法学部政治学科卒業後、1995年にTBSに入社。アナウンサーとしてテレビ、 ラジオに出演する。10代〜20代で摂食障害、30代で不安障害を経験し、40歳を過ぎてから発達障害の一 つである軽度のADHDと診断されたことを公表。 自身の経験を通じて、病気や障害についても積極的に発信している。

白河 桃子(しらかわ とうこ)

白河 桃子
(少子化ジャーナリスト、 作家)

東京生まれ、私立雙葉学園、慶応義塾大学文学部社会学専攻卒。住友商事、リーマンブラザースなどを経てジャーナリスト、作家に。2008年 中央大学教授山田昌弘氏と『「婚活 」時代 』を上梓、婚活ブームの火付け役に。大学生、高校生、若手社会人のために仕事、結婚、出産の切れ目ないライフプランニングを提唱。


安田 菜津紀(やすだ なつき)

安田 菜津紀
(フォトジャーナリスト)

studio AFTERMODE所属フォトジャーナリスト。上智大学卒。16歳のとき、「国境なき子どもたち」友情のレポーターとしてカンボジアで貧困にさらされる子どもたちを取材。現在、カンボジアを中心に、東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で貧困や災害の取材を進める。

岩瀬 仁紀(いわせ ひとき)

岩瀬 仁紀
(1,000試合登板の鉄腕)

1998年のドラフト会議で中日ドラゴンズを逆指名し2位で入団。入団1年目の1999年シーズン途中から勝ちパターンの一角を担い、最優秀中継ぎ投手賞を受賞。 2018年シーズンには9月28日の対阪神戦でNPB初の1000試合登板を達成した。10月2日に記者会見を開き現役引退を発表。

渡部 陽一(わたなべ よういち)

渡部 陽一
(戦場カメラマン)

学生時代から世界の紛争地域を専門に取材を続ける。戦場の悲劇、そこで暮らす人々の生きた声に耳を傾け、極限の状況に立たされる家族の絆を見据える。

吉井 奈々(よしい なな)

ブルボンヌ
(女装パフォーマー/ライター)

早稲田大学文学部在学中の1990年、ゲイのためのパソコン通信を立ち上げる。ゲイ雑誌『Badi』の主幹編集時にはイ当事者の顔出しや誌上神前ウェディング、代議士へのインタビューなどを企画。近年では、LGBTや性の問題に関する講演活動や、全国のプライドイベントでのMCを務めている。


池谷 幸雄(いけたに ゆきお)

池谷 幸雄
(体操選手、タレント)

4歳の頃より体操を始める。ソウルオリンピックで、団体・個人床で銅メダル獲得。バルセロナオリンピックでは団体で銅メダル、個人床で銀メダル獲得。テレビ、ドラマ、舞台、キャスター、体操コメンテーターなど、幅広い分野で活躍中。

岩村 明憲(いわむら あきのり)

岩村 明憲
(福島ホープス球団代表兼監督、元MLB)

宇和島東高2年生の時から全日本高校選抜の4番に。1996年 ドラフト2位でヤクルトスワローズに入団。2006年シーズン終了後にはタンパベイ・デビルレイズへ移籍。移籍初年度からリードオフマンとして活躍。

吉井 奈々(よしい なな)

吉井 奈々
(コミュニケーション講師)

元男性でありながら、女性として【中学時代の同級生と結婚】をして幸せを手にいれる。10代から水商売・ショービジネスの経営にも携わり、結婚を期に水商売を卒業し、現在はコミュニケーション講師として活躍する。

高見 のっぽ (たかみ のっぽ)

高見 のっぽ
(俳優・作家・歌手)

1967年から20年以上に渡り放送された「なにしてあそぼう」~「できるかな」では一言もしゃべらずに鮮やかに工作を生み出す"ノッポさん"として出演。同時に、作家"高見映"としても多数の児童書・絵本・エッセイなどを発表するほか、テレビ、舞台の脚本・演出・振付も手がける。


尾木 直樹 (おぎ なおき)

尾木 直樹
(教育評論家)

早稲田大学卒業後、44年間教壇に立つ。多数の情報・バラエティ・教養番組やCMにも出演しており、「尾木ママ」の愛称で幼児からお年寄りにまで親しまれ、全国各地への講演活動にも精力的に取り組んでいる。

鈴木 哲夫 (すずき てつお)

鈴木 哲夫
(ジャーナリスト)

早稲田大学法学部卒業。テレビ西日本・フジテレビ・東京MXテレビ・朝日ニュースター・日本BS放送を経て、現在はフリーのジャーナリストとして活躍中。著書・連載多数、テレビ・ラジオ レギュラー出演中。

山本 昌(やまもと まさ)

山本 昌
(球界のレジェンド)

「球界のレジェンド」の異名を持ち数々の大記録を達成してきた名投手で、現役32年を中日ドラゴンズー筋で活躍してきたフランチャイズプレイヤー。持ち前の明るいキャラクターを活かして野球以外の様々な分野で活躍中。

森永 卓郎(経済アナリスト/獨協大学教授)

森永 卓郎
(経済アナリスト/獨協大学教授)

日本専売公社、日本経済研究センター(出向)、経済企画庁総合計画局(出向)、三井情報開発(株)総合研究所、(株)UFJ総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株))を経て、現在、経済アナリスト、獨協大学経済学部教授。


治部 れんげ(経済ジャーナリスト)

治部 れんげ
(経済ジャーナリスト)

著書『稼ぐ妻 育てる夫~夫婦の戦略的役割分担』(2009年、勁草書房)。 「日経DUAL」「Yahoo!ニュー ス個人」「東洋経済オンライン」等に女性労働、 子ども支援政策や男性の家庭参加に関する連載を執筆。 小学生と幼稚園児の母。

星 浩(ジャーナリスト 元朝日新聞特別編集委員)

星 浩
(ジャーナリスト 元朝日新聞特別編集委員)

1979年朝日新聞社入社。 2000年から政治担当編集委員。2004年から3年間東京大学大学院特任教授兼務。 2012年東京本社オピニオン編集長兼論説主幹代理。 2013年特別編集委員に就任。 2016年4月よりTBS「NEW23」メインキャスターに就任。

後藤 謙次(ジャーナリスト)

後藤 謙次
(ジャーナリスト)

共同通信記者を経て、筑紫哲也氏の後継としてニュース23メインキャスターを担当。政財界に幅広い人脈を生かした情報を駆使し、政治・経済を語る。
政治、経済、国際、時事、社会問題ほか

三浦 由紀江 (みうら ゆきえ)

三浦 由紀江
(駅弁マイスター)

キャリアのないパート主婦から営業所長に抜擢されたという経歴と、楽しむ心で仕事に活力を見出す取り組みなどの積極的な姿勢が多くの業界から注目され、その活躍ぶりはNHKの「プロフェショナル」や様々なマスコミに紹介されている。


門倉 貴史(経済評論家)

門倉 貴史
(経済評論家)

テレビでもおなじみの新興国経済・地下経済の専門家。時に思いもよらないデータを参照しながら、国内外の経済動向を解説。
経済全般ほか

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